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映画【信虎 NOBUTORA】

『武田信玄公生誕500年』・『こうふ開府500年』・『信玄公四百五十回忌』記念

期間:2021年10月22日〜年月日

黒澤明作品を目指した“新感覚”本格戦国時代劇『信虎』(金子修介 監督/寺田農 主演/池辺晋一郎 音楽)。武田家を題材にした映画としては、『天と地と』(角川春樹監督)以来30年ぶり。
『甲陽軍鑑』の名場面を完全再現。信虎の愛猿登場!

開催地

住所:山梨県中巨摩郡昭和町飯喰417・全国TOHOシネマズ

イベント詳細

▶竜王ラドン温泉は映画『信虎』を協賛しております。
武田家旧温会、親戚衆であるため全面的に応援します。
500年前の開府時の経緯もわかる映画であった。
「何故、府中に」
その時既に私ども先祖は甲府市塚原西山一帯に居していた。
▶さて本題に
「大河」と錯覚するほどの音響、構成素晴らしい映画であります。是非ともご覧下さい。
▶11/12(金)全国公開 ■甲府は10月22日(金)~先行公開
▶武田信玄の父・信虎は甲斐追放後、駿河を経て京で足利義輝に仕えていた。
元亀4年(1573)、信玄が信長包囲網を形成し上洛を開始。 信虎は齢80になっていたが、信玄の危篤を聞き甲斐帰国を目指す。
途中、美濃での激戦を乗り越えて信濃高遠城にたどり着く。 孫の勝頼と初対面し、寵臣や馬場・山県・内藤・春日らの家老たちと論戦を繰り広げる。
これが『甲陽軍鑑』に描かれた名場面である。 その後、信虎は上杉謙信・北条国王(氏直)らに後事を託して大往生を遂げる。
死後ようやく甲府へ戻ることが出来た。 天正10年(1582)、ついに武田家は織田信長の侵攻を受けるが、その時から信虎の秘策が次々と奇跡を起こす。 信虎がこの世を去ってから百数十年後の元禄14年(1701)、甲斐武田家の一族で、五代将軍徳川綱吉の側用人・柳澤保明(後の吉保)は・・・・・ この物語は、果たしてどのような結末を迎えるのだろうか――。
▶『武田は不滅じゃ! 何度でも蘇る』
▶監督 金子修介
出演 寺田農、谷村美月、矢野聖人、荒井敦史、榎木孝明、永島敏行、渡辺裕之、隆大介、石垣佑磨、杉浦太陽、葛山信吾、嘉門タツオ、左伴彩佳(AKB48)、柏原収史
▶[信虎 上映時間:135分 ]

お問い合わせ

お問い合わせ名:TOHOシネマズ甲府

電話番号:050-6868-5054